恋は終わって見ると「なぜ、あんなのと付きあったんだろう?!」から「こうすればよかった!」まで、いろいろな反省点がありますね。
そんなありがちな例を、取り上げて見ましょう。

 

今、恋愛中のあなたは、ちょっと自分を振り返って見て。

 

1、重い・・重すぎる!

特に初彼にありがちですが「誕生日に何欲しい?」「この日は手料理だからね」「もっとフォーマル系の服も着て見たら?」
・・・質問攻め、自分で2人の計画を引いてしまいすぎるパターンです。

 

若い頃の相手は男性も、10〜20代、恋愛にも興味ありありですが、それ以上に同性の友人を大事にしたり、仕事のことを考えたりしたいとき、
そんな中、あなた1人で勝手に「ままごと奥さん」をしてしまったことはありませんか?
彼にしてみれば、大変重かったことでしょう。というより「邪魔」に近いですね。

 

2、ちやほやしてよ!

1と逆パターンです。10,20代女子は恋愛に前向きな場合、それなりにモテます。
そうすると「買ってくれて当たり前」「車で迎えに来てくれて当然」「好きって何で言ってくれないの?」
人にはそれぞれ事情や価値観があります。
またモテ系タレントのように、聞き上手&ほめ上手の男性は、あまり現実にはいないものです。
少女マンガのような言動を求めるのは、イタイです。

 

3、言えなかった・・・

恋愛の初期、また経験が少ないと特に「オラオラタイプ」の男性に引っ張ってもらうことが恋だと思っちゃいますよね。
しかし、それで都合のいい女になることは多いのです。
極端な話、ほぼセフレ化してしまっている場合もありますね。「大事にされている?」かどうかは自問自答すべし

 

4、私彼女で〜〜す!

・・彼の友人の中に紛れて、奥さん気取り・・「重すぎる」の発展形です。
しかも女子らしく見せるために、なぜか場違いなガールメイクにガールファッション、
彼の人間関係が心配ですね。

 

おそらくみなさん1つはあるでしょう。意外に今軽くやらかしているかも!もう一度反省してみてくださいね。